INTERVIEW

建新の社員インタビューです

建新で元気に働く各セクションのプロフェッショナル達の声をお届けしております。

建新で"笑顔の街づくり"を
しています

執行役員 営業本部長 Tさん

執行役員 営業本部長 Tさん
INTERVIEW 01
会社に成長させてもらってる
感じです

建新には、古くからの知り合いがいて、その方から紹介を受けて入りました。 前々職は建物を直接お客さんに売る仕事で、前職は土地の運用をする仕事をしており、ずっと不動産、建築関係の仕事をしていたのですが、建新では土地の仕入れから建物の販売までトータルで携われるので、面白そうだと思い、入社することにしました。

自分が入ったころはまだ人数も半分くらいで、みんなが手探りしながらむしゃらに仕事をしていましたが、近年は若い世代も増え、会社として整ってきたような気がしています。ただ、相変わらずみんなのパワーはすごくて、以前より活気は増していると思います。

良いと思った事は何でもやらせてもらえたので、失敗もしましたけど、それ以上に成功したことが大きく、会社に成長させてもらってる感じです。

Tさんインタビュー画像01
この先も切磋琢磨して
共に成長していきたいですね

大きな土地を仕入れて、造成をし、建物を建て終わると、一つの街ができあがり、その街に、お客様が笑顔で住み始めるのを見るととても幸せな気持ちになります。 そういった気持ちを若い世代にも味わってもらいたいので自分としてのミッションは後輩が活躍できる場をもっともっと用意することだと思っています。

現に、若い世代がどんどん成長しているのを間近に見ているので、うれしくて、今後も楽しみな反面、まだまだ負けてられないという気持ちも密かに持っています。この先も切磋琢磨して共に成長していきたいですね。

Tさんインタビュー画像02

"チーム力”を
感じることができる会社です

営業本部 主任 Sさん

2020年新卒 営業本部 Sさん
INTERVIEW 02
入ってまず感じたことは
「チーム力」です

前職は、不動産の仲介をしており、不動産の業界にはいましたが、 家業を手伝う必要ができ、不動産から離れ、 家業の介護関連の仕事をしていました。

ただ、不動産業に未練があったのか、なかなか仕事に専念できずにいました。 そんな中、不動産仲介時代に知り合っていた方からオファーをいただきました。

横須賀エリアでかなりの棟数をやっていたので建新という会社は 以前から知っていましたし、これから大きくなっていく会社の一員として 力になれればと思い、入社する運びとなりました。

Sさんインタビュー画像01
チャレンジしたい方には
是非来ていただきたいですね

今は、上大岡店を他のどの店より強い支店にすることを目標に 日々がんばっています。

建新は、未経験でも学べて、助けてもらえる環境があるので 職種は問わず、チャレンジしたい方には是非来ていただきたいですね。

Sさんインタビュー画像02

"新卒の働きやすい環境”が
決め手でした

2020年新卒 営業本部 Iさん

2020年新卒 営業本部 Iさん
INTERVIEW 03
研修の一環で自己分析をする
機会がありました

小学校1年の頃からサッカーをしており、中学、高校、大学もサッカー漬けの生活をおくっていました。 就職活動を始めたのは3月頃でしたが、当初は自分が何をしたいかまったくわからずにただ、何となくスポーツ関連などの就職先を探している状況でした。

そんな中、縁があって建新の会社説明会に行ってみました。 初めのうちは、「不動産業も面白そうだな」くらいしか考えていませんでしたが、 ある時の研修の一環で自己分析をする機会があり、 その内容がかなり興味深く、そこから「建新ってどんな会社なんだろう」と興味が湧いてきました。

Iさんインタビュー画像01
来年の新卒入社にも負けないように
頑張りたいと思います

新卒採用の担当に去年の新卒入社の方が入っており、気軽に相談をさせてもらいつつ、「新卒の人も働きやすい環境なんだろうな」と思っていました。入社が決まってからは、不動産や建築のことを少しでも知っておこうと予習をしていましたが覚えないといけないことが多すぎて四苦八苦してましたね。配属部署が決まり、去年の新卒入社の方が教育係になってくれると聞いたときは少しホッとしたのを覚えています。
入社後まだ間もないのですが、まずは去年の先輩の成績を超せるようにいろんな事を盗んでいき、来年の新卒入社にも負けないように頑張りたいと思います。

Iさんインタビュー画像02

"会社と共に成長ができる”
そんな会社だと思います

生産本部 建築部 課長代理 Sさん

生産本部 建築部 課長代理 Sさん
INTERVIEW 04
建築に対しての熱い気持ちを
理解してくれました

建築の業界に入ったのは30過ぎてからなのでかなり遅かったですね。 20代ではファッションや家具などデザイン系に興味があり、カメラなどにもハマっていました。 家具や店舗のデザインを見ているうちに、作り手に興味を持ち出し、27歳の時に思い立って建築の専門に通い出しました。

建築の勉強は楽しかったのですが、就職先がなかなか見つからず、苦戦しました。 そんな中、未経験ながらも建築に対しての熱い気持ちを理解してくれて、採用してくれたのが建新でした。

専門学校の知識だけしかないので右も左もわからない中、ちょうど大型の分譲物件をやっており、ほぼ常駐をさせてもらい、1から学ぶことができました。

Sさんインタビュー画像01
成果を出せば、それに見合った評価
をしてくれる会社

入社から今を考えると本当にあっという間で、人も、棟数も、売り上げもすごい勢いで増えてきており、その勢いに飲まれないように必死で走ってきた感じですね。 その甲斐もあって、今では一つの課を任せてもらえるまでになりました。

わからないながらも意見は出していましたが、当時の上司や先輩が話をちゃんと聞いてくれてその上で間違ったことは指摘をしてくれたので気兼ねなくやらせてもらっていた感覚があります。 自分みたいに少し遅いスタートでも、それを受け入れてくれて、成果を出せば、それに見合った評価をしてくれる会社が建新だと思っていますので、今後、新しく入ってくる未来の仲間に対して、しっかりとサポートしていきたいと思っています。

Iさんインタビュー画像02

"楽しさ”を
感じることができてきました

2019年新卒 生産本部 土木部 Aさん

2019年新卒 生産本部 土木部 Aさん
INTERVIEW 05
みんな前向きに仕事をしている
雰囲気を感じられたので入社したい
気持ちが強くなりました

建築や不動産関連の会社の説明を受けていた時に、建新と出会いました。

人事の担当の方がすごく親身になって話を聞いてくれたのでいろんな話を聞きたくなり、応募をさせていただきました。

会社に行って、いろんな方から話をして頂いたのですが、その時の皆さんの勢いみたいなものに圧倒されたのを覚えています。会社も活気があり、みんな前向きに仕事をしている雰囲気を感じられたので入社したい気持ちが強くなりました。

入社後の配属もいろいろとアドバイスをいただき、最前線の土木部に入ることとなりました。

Aさんインタビュー画像01
先輩がしてくれた様な指導を
今後入ってくる後輩に
できればと思っています

現場に出始めたころは現場の持つ空気みたいなものに圧倒されて、邪魔にならないようにとだけ考えていましたね。
それでも、先輩に聞いたり、自分なりに勉強をしているとちょっとずつ理解できる様になってきて、楽しさを感じることができてきました。


まずは一人で任されるようになり、先輩がしてくれた様な指導を今後入ってくる後輩にできればと思っています。

Aさんインタビュー画像02

“温かさと熱さ”を
感じて伝えていきたいです

2019年新卒 管理本部 Nさん

2019年新卒 管理本部 Nさん
INTERVIEW 06
「後悔しない道はどこか」と
自問自答をしながら決めました

小さな頃からサッカーをしていて、高校では全国の舞台も経験をすることができ、大学ではケガが多くてなかなか思うようにはいかなかったですが、一つのことをやり続けるという喜びや、難しさも共に感じることができたと思っています。

「不動産という高価なものを売ったら達成感がありそうだな」という気持ちから、不動産関係の会社を探しており、建新と出会いました。

接する方から建新の”温かさ”みたいなものは感じましたが、正直、最後は「後悔しない道はどこか」と自問自答をしながら決めました。

Nさんインタビュー画像01
社内外の役員の方々とも仕事を
するチャンスを頂いています

まずは現場を肌で感じることが大事だと、土木の現場を経験し、その後、ジョブローテーションとして、管理本部へと異動となりました。会社の幹となる管理本部での仕事は、様々な事業部の方と密に連携をとり従業員が働きやすい環境を作っていく事です。親会社であるケイアイスター不動産へ出向し、上場企業の管理本部としての考え方を勉強する機会を頂けました。

建新に戻ってからは、新卒ながらも人事系、マーケティング系の仕事にも携わらせていただき、さらに密接に社内外の役員の方々とも仕事をするチャンスを頂いています。

今後もいろんな方に接する仕事をして、建新の”温かさ”に”熱さ”も加えて伝えていきたいと思っています。

Nさんインタビュー画像02

”3000棟”の想いを
カタチにする

執行役員 生産本部 本部長 Sさん

執行役員 生産本部 本部長 Sさん
INTERVIEW 07
”神奈川一チャレンジをする会社”を
目指すという事に共感

大学卒業後、ずっと木造の戸建て住宅に携わってきました。現場監督を十何年もやってきており、何か新しいチャレンジができないかと考えていた時、建新の”神奈川一チャレンジをする会社”を目指すという事に共感をしたことと、以前からの知り合いで、とても信頼できる方がいたので建新に来ることとなりました。

建新の社内では大小関わらず常にいろんなチャレンジが行われているように思います。

難しい、苦しいこともあるとは思いますが、みんなが前向きで笑顔も出しながらチャレンジをしている姿を見ると、とても刺激になります。

土木、設計、建築を担う生産本部の仕事は土地を開拓し、住まう人の生活を想い想像し、その想いをカタチにする事だと思っています。

Sさんインタビュー画像01
既存の業務だけにとらわれることなく、さまざまなことにチャレンジ

建新では、10年後に1,000億、3,000棟という目標を掲げています。これは大きなチャレンジですが、実現できると信じています。その3,000棟にはひとつひとついろんな想いがあります。その想いをカタチにできる組織を作るのが今の私のミッションですね。

これからも、チャレンジを求め、既存の業務だけにとらわれることなく、さまざまなことにチャレンジをした行きたいと思っていますしそれができる会社だと思っています。

Sさんインタビュー画像02