BLOG

2018.09.15

カテゴリー
建築部

だんがん旅行記 ”松山城編”

コンニチハ

建築部のスズキです。

だんがん旅行記も最終回です。
前回(←参照)から約4か月ぶりですね。
季節を1つ またいでいますが気にせず行きたいと思います。

さて、松山城の小屋部分です。

我々が日々建てている住宅は在来工法になります。
お城のような伝統工法からの発展形になり、今も変わっていない
ところが数多くあります。

となると、この構法ならイケるんじゃない!
と考え、実際に建て(させ)た最初の人は誰なのでしょうか?

気になりますね。今度調べてみようと思います。
でも、教えてくれても全然大丈夫なタイプです。ワタクシ。

また、城内の階段の蹴上の高さもなぜあんなに高く造っているのでしょうか?
他の城はどうなのでしょうか?など気になるところ満載で
年をとってからの城見学は危険ですね。

今度調べてみようと思います。
でも、教えてくれても全然大丈夫なタイプです。ワタクシ。Fin

             
        (新章へつづく)